【書評】染谷昌利さんとイケダハヤトさんの「世界一やさしいアフィリエイトの教科書1年生」の感想

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今回は

 

著者・「染谷昌利 さんとイケダハヤトさん」

の感想です!

なんて優しいタイトルなんでしょうかw

まんまと買っちゃいましたw

でもわたしはそこまでアフィリエイトに

注力するつもりではありません。

ちょっとブログをするにあたって

勉強しておきたかったので。

基本は書くことに注力で。

それでもし、

これからアフィリエイトを始められるのであれば

この一冊でじゅうぶんです。

ほんとうに本のタイトル通り、

アフィリエイトを始めるのにぴったりの教科書です。

少しだけ本の中身の流れを紹介します。

まずはアフィリエイトってなに?から始まり。

グーグルアドセンスとの違いや、

ブログの解説方法。

そして実際の広告の張り方や、

自分に合ったアフィリエイトのスタイルを見つけ、

その為にはどうしたらいいか?

まさしく世界一やさしく教えてくれる本だと思います。

で、途中でイケダハヤトさんが登場します。

この本を読むまで知らなかったのですが、

イケダハヤトさんは、

アフィリエイトを2、3年前に始めらました。

それまではグーグルアドセンスで収入を

得ていました。

それだけでもすごいですね。

逆に始めからアフィリエイトをしていたら

もの凄い収益になるのが容易に想像できますw

そんなイケダハヤトさんの

章から引用させていただきます。

「これ超面白い!」と興奮しながら書いているときの文章は、
ちゃんと読者にその興奮が伝わります。
たしかに書いてるときに興奮するとスラスラ書けます。もちろん逆の事も言えますね。

記事をたくさん書くことも大事ですが、

やはり書くことに慣れてきたら、

読者の事=質を考えて書きたいですね。

これからアフィリエイトを始められる方はおすすめです。

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