堀江貴文さんの「本音で生きる」は日本人の悪式習慣を打破させてくれる本

どうも、なりじょしです。

今回は日本人の悪式習慣を打破させてくれる堀江貴文さん著書「本音で生きる」の感想を書きます。

本音で生きるって簡単そうで実はかなり難しいかったりしませんか?

この「本音で生きる」に書いてる本音で生きるとは、ただなにも考えずに言いたいことを言ったりなにも考えずに生きたりと言うことではなく、ありとあらゆる情報をいっぱい浴びてじぶんの頭の中で考えてそして行動に移す。

ようするに自分を押し殺さず自分の考えに素直になって生きようぜって言うこと。

文字で書くと簡単でシンプルなことなんですけど日本人って意外に素直になって生きることができてないんですよね。

なぜならば日本人は昔から学校で協調性が大切だと教え込まれてきました。だから言いたいことは我慢してみんなに合わす。これがごく当たり日本の現状だからです。

もちろん言いたいことを我慢してるのであれば、やりたことも我慢してる人もいる訳です。

ぼくもやりたいことを我慢してるひとりではあるのですが。それでぼくはこの「本音で生きる」を読んでできる限りじぶんのやりたい事をしようと決めました。

ぼくの本音第一弾はまず会社を辞めます。そして第二弾は移住します。そしていっぱい浴びた情報をもとにじぶんの頭の中で考え、ブログやSNSを使って情報発信をして本音で生きたいと思います。