どうも、つけ麺を愛し、つけ麺に愛された男、なりじょしです。

ぼくは大阪から鳥取に移住し、大阪では気が狂うようにつけ麺を食べていました。

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そして鳥取でもつけ麺が食べれるお店を見つけちゃった。米子市の国道431号線にある麺屋無双というお店。

それで今回は米子市にある麺屋無双でつけ麺を食べた感想を書きます。どうぞ。

麺屋無双の詳細

鳥取つけ麺米子市麺屋無双
  • 住所は鳥取県米子市新開6−3−3
  • 営業時間は11時〜22時定休日は水曜日
  • 電話番号は0859-31-8681
  • 外観は家のような作りで2階部分にどデカい看板が特徴

 

 

お店の隣にあるタマホームが目印にもなりますねーはい。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

 

 

そして春から夏にかけてこの国道431号線を通ると、海外にありそうな木でおおわれた道路を楽しむことができます。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

 

 

 

ということで麺屋無双に突入してみます。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

 

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

あ、食べログのシール発見。

 

麺屋無双のメニュー

カウンターに着席していざメニューを物色物色。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

なるほど、鳥取のソウルフードでも牛骨スープを使った牛骨ラーメンが売りなのか。

他にも魚をふんだんに使ったごっつ魚ラーメンあっさり和風味のラーメンもあります。

で、ぼくの目当てのつけ麺は左下に。麺屋無双のつけ麺は麺の量で料金が変わるシステムです。

もちろん迷うことなくつけ麺を注文しました。

 

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

メニューの裏側はサイドメニューやご飯ものが載っています。個人的には牛すじ煮込みがめっちゃ気になるところ。

うん、次に来たときは注文してみよう。

 

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

なんと、夏季限定で冷麺と冷やし牛骨ラーメンが食べれます。ヤバい、大山冷麺がマジでうまそうだ。

 

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

そして平日のランチタイムには半ライス無料のサービスもあります。ぼくはスープ割り派ですが、この半ライスをつけ麺の残ったスープに入れるのもアリです。

 

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

なんか卓上におもしろそうなノートを発見。おそらくなんでも書いていいんだろうと判断。

ということでつけ麺が来るまで暇だったのでなんか書いてやろうと思ったら、すでに暇を持て余してる猛者達の文字で埋めつくされていた。

 

麺屋無双のつけ麺(750円)

あーだこーだ1人でやってるうちにつけ麺が到着。


今すぐ食べたいが食レポなんでここはガマンガマン。

 

 

まずはつけダレからチェック。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

醤油ベースできざみネギと小さめのチャーシューが入ってるのがわかりますねー。

 

 

盛り付けのチェック。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

きざみノリチューシュー水菜メンマがお出迎え。どんなコラボレーションをしてくれるのだろうか。

 

 

麺のチェック。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

これは細めの平打ち麺ですね。見るからにツルツルしてそうだ。

 

 

それではその細めの平打ち麺をつけダレにダイブさせます。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

 

 

そして無心にすするのだーーー。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

 

 

シメのスープ割りは容器に入れらて登場。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

 

 

そしてスープ割りを適量入れて、つけダレを飲み干して終了。

鳥取つけ麺米子市麺屋無双

 

ごちそうさまでした。

 

麺屋無双のつけ麺の感想

醤油ベースで魚粉が入ったつけダレはクセがなくあっさりとした味。そしてなにより細い平打ち麺のノドごしたまらなく最高でした。

きざみノリ、水菜、チャーシューもつけダレに合っていて満足です。ただ、メンマがありきたりな感じだったのが少し残念。

 

次はぜったいに大山冷麺を食べよう。夏が終わる前に。

 

以上です。